藤の花も咲いた


立川市の猫

 日勤前に散歩して撮った猫写真は、仕事の合間を縫って午前中のうちに取捨選択し、文章を書いて、お昼休みまでにはWordPressの管理画面から下書きに保存しておく。帰宅してシャワったら写真の現像に取りかかり、それが終わったら、保存してあった下書きの文章に挿入して、最後にプレビューを確認して記事公開となる。写真が多い時は22時すぎまでかかり、それから寝るまでの間、申し訳程度に妻と会話したり猫を撫でたりして、床に入るのは23時。これが何日も続くと日中眠くて辛くなってくる。明日は仕事のあと神楽坂で飲み会があり、軽めに飲んで食って帰ってくるつもりだが、ブログをいじる元気は残っていないと思う。
 今朝の散歩は西国立から立川まで。猫たちの宴会場となっている駐車場を覗いてみると、すでに何匹かが集まって待機していた。配膳まで30分もあるのにずいぶん気が早いな。
立川市の猫

 ゴージャスなキジ白をはじめ、顔だけは知っているというレベルの子たち。引っ越す前は到着がもう少し遅く、朝食タイムと被ることが多かったので、あまり頻繁には来ていなかった。
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 少し距離を置いて、ゴージャスさんがもう1匹。
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 こいつがいちばん古くからの知り合い。まったく懐いてもらえないのが悲しいぜ。
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 にゃあにゃあ鳴きながらキジトラも登場。ご相伴に預かりに来たのかな。
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 確かこの子、里親が決まったって聞いたけど、首輪をつけてもらっただけで、縄張りは前と変わっていないのね。
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 ブロンズ像と猫。
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 近寄る素振りを見せたら逃げてしまった。お花のところへ行ってくれたのは怪我の功名。
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 藤の花もいい感じ。この季節は色彩がくるくる変わって楽しいな。
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 猫ボックスの母は目を覚ましていた。
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 こちらが猫好きと悟ると飛び出してきて、一時いっときもじっとしていない母。今朝は暗いから止まってくれー。
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 つかつか。
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 ごろーん。
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 放っておくといつまでもやってる。
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 息子にも会えればいいなと思って選んだコースだったが、息子どころか、このあと立川駅まで猫一匹見ることなく散歩が終わってしまった。
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