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2019-06-26
前足ふみふみ

 日勤の朝は5時に起きて6時前に家を出るんだが、夜間頻尿により4:50ごろトイレが我慢できなくなり、残り10分を無為に過ごす羽目になるのがとても悔しい。頑張れば10分でも寝られないことはないが、俺が起きたとなれば2匹の猫が黙ってはおらず、早く撫でろ、美味しいものを出せなどと入れ替わり立ち替わりやって来るので、最近は端から諦めて、4時台にトイレに起きたらもうそのまま起床することにしている。仕事中は超絶眠い。
 そんな日勤2日目の朝の散歩は矢川から柴崎体育館まで。南武線沿線は以前ほど時間がかからずに行けるが、家を出る時間を変えていないので、今朝も6:11という早い時間のスタートとなった。
 広い駐車場でこちらを窺う黒白はブアイソーズのメンバー。
国立市の猫

 いつもなら第二宴会場でご飯待ちしている時間だが、今朝は珍しく巡回帰りに行き会った。
国立市の猫

国立市の猫

 そしていつもの場所へ移動。奥の方には常駐のサバトラの姿もあった。
国立市の猫

国立市の猫

 小さなおやしろの参道に猫が佇んでいた。
国立市の猫

 遠目にも美人と分かる子。
国立市の猫

 警戒して民家の庭に隠れてしまった。もう少し親睦を深めたかったな。
国立市の猫

 雑木林の向こうに猫型のシルエット発見。
国立市の猫

 裏からだと逆光だから黒く見えたけど、正面から見てもやっぱり黒だったでござる。
国立市の猫

 「何の話です?」
国立市の猫

 気配を嗅ぎつけてキジ白も現れた。
国立市の猫

国立市の猫

国立市の猫

 この子はここらでいちばん人懐っこい子。今朝のご機嫌は如何でしょう。
国立市の猫

 ほれほれ。
国立市の猫

 はにゃーんとなって肉球ふみふみ。これをやられるととても幸せな気分になる。
国立市の猫

国立市の猫

 ここは水辺の緑地帯。常駐の黒白が朝ご飯を待っていた。
立川市の猫

立川市の猫

 近寄ったらか細い声で「にゃ」と言ったが、こちらが手ぶらと悟ると目が細くなった。
立川市の猫